| 旧タイプ 3重構造の防音カーテン コーズ 幅110cm×丈178cm 1枚 | アウトレット | 防音専門ピアリビング |

検索
  • 電話番号
  • お買い物ガイド
  • よくある質問
  • メルマガ申込・停止
  • メールが届かない場合
  • 博多ショールーム
  • 東京ショールーム
  • アウトレット
  • ピアカプリス
  • AmazonPay
  • お客さまインタビュー
  • 防音カーテンの選び方
  • LINE@
  • 偽サイトにご注意ください
  • 自動見積もりツール
  • メディア掲載
  • パンフレット

お悩みから探す

対策から探す

商品から探す

  • ブログ
  • 店長ブログ
  • 旧店長ブログ
  • メルマガバックナンバー
  • facebook
  • youtube
  • twitter
  • instagram
  • LINE
いらっしゃいませ ゲストさん

防音 > アウトレット > 旧タイプ 3重構造の防音カーテン コーズ 幅110cm×丈178cm 1枚

旧タイプ 3重構造の防音カーテン コーズ 幅110cm×丈178cm 1枚
旧タイプ 3重構造の防音カーテン コーズ 幅110cm×丈178cm 1枚
旧タイプ 3重構造の防音カーテン コーズ 幅110cm×丈178cm 1枚

旧タイプ 3重構造の防音カーテン コーズ 幅110cm×丈178cm 1枚

商品番号 70103

  • 送料無料
  • 当社発送商品

北海道は500円+税、離島・沖縄は別途見積額の送料がかかります。

こちらの商品は在庫限り商品となります。他店舗でも同時に販売しておりますので、ご注文いただいた後に「在庫切れ」の場合がございます。その際はメールにてご連絡いたします。何とぞご了承ください。

  • 代金引換OK
  • 時間指定OK
  • お届け日指定OK
新バージョンコーズ

価格7,600円(消費税込:8,208円)

カラー  
ベージュ ×
ブラウン ×
グリーン ×
ピンク
ブラック ×
数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く
商品名旧タイプ 3重構造の防音カーテン コーズ
サイズ 幅110cm×丈178cm(総幅120cm×総丈180cm)
※カーテンの仕上がり総巾は120cmです。両端のフック間が110cmで、両端に5cmずつあります。
※カーテンの総丈(上端から裾まで)は、それぞれの丈にプラス2cmとなっています。
重量約1.25kg/枚
入数1枚
素材ポリエステル100%
付属品アジャスター、タッセル
機能ウォッシャブル、遮音性、遮光1級
※防炎製品ではありません。
製造国日本
送料について送料は無料です。ただし、北海道は500円+税、沖縄・離島は別途必要になります。
配送について当社発送商品です。
代金引換・着日指定・時間指定OK
在庫についてこちらの商品は在庫限り商品となります。他店舗でも同時に販売しておりますので、ご注文いただいた後に「在庫切れ」の場合がございます。その際はメールにてご連絡いたします。何とぞご了承ください。

旧タイプ 3重構造の防音カーテン コーズ

防音カーテンコーズ5重構造で音の大きさ半減コーズは3重構造新しいコーズは5重構造ワイド仕立てで横からの音にも効果的隙間からの音漏れをブロック通常のカーテンレールに取付できます簡単設置で調節可能です日本製耐久性も防音もバッチリカラー新しいコーズは5重構造併用することで効果が上がる補強アイテム
トル
かんたん防音ライナー
プラスアルファの窓の防音
コーズプラス
コーズレールカバー

窓の防音についてよくある質問

思い切って窓を塞ぐくらいで防音したい。ただ賃貸なので完全に窓をつぶすことはできません。

窓用ワンタッチ防音ボード』がございます。窓枠等に手を加えることなく、枠にボードをはめ込むだけの防音ボードです。完全オーダー品なので、お客様の窓のサイズに合ったサイズで制作致します。

まず防音カーテンはどんなのがいいの?選び方のポイントを教えてほしい。

はい、防音カーテン選びのポイントをお答えします。

1. まず重量がある重たい物のほうが効果が高くなります。
重さがありゴワつくくらいの方が良いです。またドレープが少ない物の方が隙間ができにくいです。

2. 窓枠より大きな物を選びましょう。
カーテンの場合は隙間がどれくらい防げるかがかなり重要になります。大きめの物を選んで窓を覆うような形でご使用ください。また、できるならカーテンレールの上の隙間を防ぐため表面付けより天井付けのカーテンレールにされるほうが効果が高くなります。それが難しい場合はカーテンボックスを使用しましょう。

3. おしゃれ感?機能性?どちらを重視するか検討してえらびましょう。
最近では防音カーテンもいろいろな種類のものが増えて一見おしゃれで防音効果があるように宣伝されていますが、ただコーティングだけしてあるものや、コーティングの層が何層かあるくらいではあまり防音性能は期待できません。遮音層が何層もあるタイプを選びましょう。

防音カーテンの効果的な使用方向を教えてほしい。

1. 空気層をつくりましょう。
もし可能なら窓ガラスから少し離して空気層を作ってあげる方が効果が高くなります。

2. 防音カーテンの隙間がないようにしまししょう。
カーテンの横や上にできるだけ隙間がないように吊しましょう。もし可能ならマジックテープや押しピンなどご使用されてみてください。

3. 防音レースカーテンなどを併用して防音性をUPしましょう。
遮音層が少しでも多いほうが効果が高くなります。

4. 窓以外から音がはいっている場合はその他の部分も防音対策をしたほうが良いです。
カーテンでは重低音や電車の走行音など振動を伴う物はあまり効果を感じられない場合があります。また窓を塞いだとしても壁が薄いお部屋に隙間が覆い、ドアや通気口など空気が入る所が覆い場合もカーテン以外の対策もする必要があります。

防音カーテンってどれが一番効果あるの?

防音カーテンの効果を順位で表すとこうなります。

1位 4重構造のサウンドガード3
4重構造で大変重くスタジオなどでご使用されるタイプのカーテンになります。色はブラウンですが、ご希望によって裏面(アイボリー)を表面にして縫製する事も可能です。ただこの場合表面は布というかんじではなく塩ビラミネートが表にきてしまいますのでできればブラウンの方を表に縫製する事をお勧めします。
*重量があるのでサイズによっては丈夫なカーテンレールにする必要があります。

2位 防音カーテン コーズ
国産で縫製がしっかりしていて5重の遮音構造。お値段の割に効果が高いの特徴です。通常のカーテンレールでも使用できますしサイズも豊富でオーダーでの製作も可能です。防音効果と吸音の効果もありますので壁に吊してピアノなどの音の吸音調整も可能なカーテンです。当店では一番人気の防音カーテンになります。

カーテンをカーテンレールにつるしたときに、カーテンレール上にできる隙間から音が漏れませんか?

音は空気が通るところには響いていきます。そのため隙間ができる場合は、もちろんその部分から音が漏れていきます。
防音カーテンを使用する時は隙間ができないように窓を包むようにご使用されるのが理想です。

よく最近3重構造の防音カーテン(遮音カーテン)と聞きますが、違いがわかりません。

「遮音層が3重」と「遮音コーティング(上から塗ってコーティング)が3重」のカーテンでは効果が全く違います。最近では3重コーティング加工というのがありますが、あれはあくまでもコーティング材を3重に塗っただけのものになります。
当店人気のコーズは「遮音層」と「吸音層」があってきちんと遮音と吸音の布が3重になっています。

防音カーテンだけじゃあんまり効果ないけど、もっと簡単に効果が出る方法はない?

思い切ってレースのカーテンの代わりにもう1枚防音カーテンを使ってみてください。

通常ではこういった使い方はしないのですが、防音カーテンを2枚ダブルで使用するという方法があります。実際にピア店長もレースのカーテンの代わりにもう1枚防音カーテン(コーズ)を使用したら、はっきり効果がわかるほど防音性がUPしました。そんなに予算がないという場合は、防音カーテンと通常の厚手カーテンを併用してみてください。少しの工夫で意外と簡単に効果が上がります。

もっと取り外しができて防音カーテンと併用して防音できる方法はないの?

防音カーテンと窓ガラスの間に空気層をつくれない場合や、それでも効果を感じない場合は吸音材を利用しちゃいましょう。

実際Twitterでお客様がUPしてくださった画像です。ジョイナーを使われて上手に設置されておられました。