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防音 > 建材 > 吸音材 > ロックウール吸音材 > ロックウールボード

ロックウールボード

アスベストを一切含まない安心の吸音材

ガラスクロス仕上げタイプは表面材として使用できます。

吸音材は密度が重要で、密度が高ければいいというものではなく、適度な空隙が吸音効果を高めます。グラスウールよりロックウールの方が吸音性に優れ湿気に強くカビません!

密度80kg/m³
ガラスクロス白
片面貼り 両面貼り
25mm厚
16枚
20,000円+税
-
1枚
3,200円+税
1枚
4,200円+税
50mm厚
8枚
16,000円+税
-
1枚
3,500円+税
1枚
4,500円+税
密度150kg/m³
ガラスクロス白
片面貼り 両面貼り
25mm厚
1枚
4,000円+税
1枚
4,800円+税
50mm厚
1枚
4,700円+税
1枚
5,500円+税

よくある質問

自分でカットすることはできますか?

可能です。ロックウールボードは、繊維が舞って肌がチクチクしてしまう恐れがありますので、カットする際は必ず軍手をご使用ください。

屋外での使用は可能か?

基本的に屋外には不向きです。屋外で使用される場合は撥水タイプのロックウールをご使用することをオススメします。

仕上げクロスの片面と全面は何が違うのですか?

全面クロスは表裏共に、クロスで覆っています。一方で、片面は表面クロスで覆っており、裏面は額縁貼り(四方のみクロスで覆っている)となっています。

密度が高ければ高いほど、防音効果は高くなりますか?

吸音材は、一概に密度が高くなればなるほど吸音効果が高くなるわけではございません。室内での反響音対策など、発生している音を吸音する目的であれば密度は30〜40kg/m3前後が一番適しています。

ただし、その分音を透過させてしまうため、防音目的で使用される場合は、出来るだけ密度が高いものを使用して頂くことをお勧めいたします。

密度80kg/m3,150kg/m3だと、どのくらいの効果に差が出ますか?

一概に防音効果の差を申し上げることは難しいですが、質量で考えると密度150kg/m3の方が、約1.5倍程防音効果が高いです。

また、密度150kg/m3はより音を通しにくいため、低音域への防音効果が高くなります。防ぎづらい音の対策や、どちらか迷われる場合には、GCボード密度150kg/m3のご使用をお勧めいたします。

納期はどのくらいかかりますか?

納期は1週間〜2週間ほどとなります。

カットしてもらうことは可能ですか?

対応しておりません。お客様自身でカットしていただく必要があります。

密度や厚さなど種類がたくさんあって、どれを選べば良いか分からない。

最も防音効果が高いのは、厚さ50mmの密度150kg/m3になります。吸音対策を検討されている場合は、厚さ50mmの密度80kg/m3やGCボード密度32kg/m3をご使用ください。

壁に設置する場合の設置方法は?

主な設置方法はジョイナーという取り付け部材を使用した方法になります。

その他、直接壁に貼り付けたり、つっぱりポールラブリコなどを使用した設置方法があります。

壁に付けっ放しにするとカビが発生しますか?

ロックウールボードは吸音材の中でもカビが発生しにくい吸音材となりますが、定期的に喚起されることをオススメします。

付属品として貼り付けるようなテープはついてるのか?

付いておりません。別途ご準備ください。

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