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3重構造の防音カーテン コーズプラス

商品写真

防音性UPのポイント

商品写真

防音対策で一番大事なのは「すき間」対策です。
防音カーテンコーズをL字型に縫製することで、『カーテンと壁のすき間を極力無くす!』という課題をクリアしました。
そして、コーズの特徴である「防音性・吸音性・遮光性」をもちろん完備しています!

※意匠登録出願中

POINT1|ワッフル生地で吸音

生地アップ

コーズの表面は凸凹したワッフル生地になっています。この凸凹が反響する音をやわらかくします。

POINT2|コーズは3重構造

生地アップ

コーズは吸音層と遮音層を組み合わせた3重構造になっています。

POINT3|すき間がでにくいフラットタイプ

裏面

通常の防音カーテンコーズ既製サイズの幅より少しだけ短い幅で作りました。よりフラットな形状でお使いいただくことで、すき間がなくなり、防音性がUPします。

POINT4|すべて日本製

日本製

1枚1枚をていねいに縫い合わせたプロの技。
しっかりしたメーカー品で、安い生地の商品とはまるで違います。もちろん、縫製、糸、染料すべて安心の日本製です。

POINT5|重たい!それがいい!?

商品写真

通常にカーテンに比べると、厚みがあるぶんどっしりと重みがあります。だからこそ、防音性が高いんです。

POINT6|インテリア性もあるんです

商品写真

通常のカーテンだと、すき間から内側に取り付けたレースカーテンが覗いてしまいますが、コーズプラスなら、レースカーテンがすっきり収まるので、防音性だけでなく見た目もUPします。

取り付ける際のポイント

ポイント

カーテンの構造上、ダブルのカーテンレールでのみご使用が可能です。通常レースカーテンを取り付ける内側のレールの端部ランナーに、コーズプラスの折り返し部分を取り付けます。

2枚組でのお届けです

商品写真

窓を覆うように、カーテンの両サイドがL字型になっています。お取り付けの際は、L字になっている端が窓枠両サイドにくるように左右お間違いのないようにお気をつけください。

3重構造で音の大きさ半減

商品写真

12〜18デシベルの音を吸収、音の大きさが半減。外からの騒音や部屋からのピアノやカラオケの音などが外に漏れるのを防ぎます。

※感じ方に個人差があります。あくまでも防音の補助材としてご使用ください。

遮音率

カーテンのサイズ

サイズ

カーテンの幅は105cmですが、余幅が5cmあるため、実寸の幅は110cmになります。L字部分の奥行きは10cmです。

防音レースカーテンと組み合わせで効果大

商品写真

「防音レースカーテン トル」
「防音レースカーテン モビリオ」

お部屋の雰囲気に合わせて選べる5色

防音機能を優先させたとしても、やはりカーテンは面積が広いので、お部屋のイメージに合わせて選びたいですよね。

ピアリビングでは、どんなお部屋にも合わせやすいベーシックなベージュと当店限定のオリジナルカラー4色をご用意しました。

カラー

無料カットサンプル

すき間をなくして防音性UP

コーズレールカバー

コーズ

防音カーテンについてよくある質問

思い切って窓を塞ぐくらいで防音したい。ただ賃貸なので完全に窓をつぶすことはできません。

窓用ワンタッチ防音ボード』がございます。窓枠等に手を加えることなく、枠にボードをはめ込むだけの防音ボードです。完全オーダー品なので、お客様の窓のサイズに合ったサイズで制作致します。

まず防音カーテンはどんなのがいいの?選び方のポイントを教えてほしい。

はい、防音カーテン選びのポイントをお答えします。

1. まず重量がある重たい物のほうが効果が高くなります。
重さがありゴワつくくらいの方が良いです。またドレープが少ない物の方が隙間ができにくいです。

2. 窓枠より大きな物を選びましょう。
カーテンの場合は隙間がどれくらい防げるかがかなり重要になります。大きめの物を選んで窓を覆うような形でご使用ください。また、できるならカーテンレールの上の隙間を防ぐため表面付けより天井付けのカーテンレールにされるほうが効果が高くなります。それが難しい場合はカーテンボックスを使用しましょう。

3. おしゃれ感?機能性?どちらを重視するか検討して選びましょう。
最近では防音カーテンもいろいろな種類のものが増えて一見おしゃれで防音効果があるように宣伝されていますが、ただコーティングだけしてあるものや、コーティングの層が何層かあるくらいではあまり防音性能は期待できません。遮音層が何層もあるタイプを選びましょう。

防音カーテンの効果的な使用方向を教えてほしい。

1. 空気層をつくりましょう。
もし可能なら窓ガラスから少し離して空気層を作ってあげる方が効果が高くなります。

2. 防音カーテンの隙間がないようにしまししょう。
カーテンの横や上にできるだけ隙間がないように吊しましょう。もし可能ならマジックテープや押しピンなどご使用されてみてください。

3. 防音レースカーテンなどを併用して防音性をUPしましょう。
遮音層が少しでも多いほうが効果が高くなります。

4. 窓以外から音がはいっている場合はその他の部分も防音対策をしたほうが良いです。
カーテンでは重低音や電車の走行音など振動を伴う物はあまり効果を感じられない場合があります。また窓を塞いだとしても壁が薄いお部屋に隙間が覆い、ドアや通気口など空気が入る所が覆い場合もカーテン以外の対策もする必要があります。

防音カーテンってどれが一番効果あるの?

防音カーテンの効果を順位で表すとこうなります。

1位 4重構造のサウンドガード
4重構造で大変重くスタジオなどでご使用されるタイプのカーテンになります。色はブラウンですが、ご希望によって裏面(アイボリー)を表面にして縫製する事も可能です。ただこの場合表面は布というかんじではなく塩ビラミネートが表にきてしまいますのでできればブラウンの方を表に縫製する事をお勧めします。
*重量があるのでサイズによっては丈夫なカーテンレールにする必要があります。

2位 3重構造の防音カーテン コーズ
国産で縫製がしっかりしていて3重の遮音構造。お値段の割に効果が高いの特徴です。通常のカーテンレールでも使用できますしサイズも豊富でオーダーでの製作も可能です。
防音効果と吸音の効果もありますので壁に吊してピアノなどの音の吸音調整も可能なカーテンです。
当店では一番人気の防音カーテンになります。

カーテンをカーテンレールにつるしたときに、カーテンレール上にできる隙間から音が漏れませんか?

音は空気が通るところには響いていきます。そのため隙間ができる場合は、もちろんその部分から音が漏れてしまいます。防音カーテンを使用する時は隙間ができないように窓を包むようにするのが理想です。

よく最近3重構造の防音カーテン(遮音カーテン)と聞きますが、違いがわかりません。

「遮音層が3重」と「遮音コーティング(上から塗ってコーティング)が3重」のカーテンでは効果が全く違います。最近では3重コーティング加工というのがありますが、あれはあくまでもコーティング材を3重に塗っただけのものです。当店人気のコーズは「遮音層」と「吸音層」があってきちんと遮音と吸音の布が3重になっています。

防音カーテンだけじゃあんまり効果ないけど、もっと簡単に効果が出る方法はない?

思い切ってレースのカーテンの代わりにもう1枚防音カーテンを使ってみてください。

通常ではこういった使い方はしないのですが、防音カーテンを2枚ダブルで使用するという方法があります。実際にピア店長もレースのカーテンの代わりにもう1枚防音カーテン(コーズ)を使用したら、はっきり効果がわかるほど防音性がUPしました。そんなに予算がないという場合は、防音カーテンと通常の厚手カーテンを併用してみてください。少しの工夫で意外と簡単に効果が上がります。

もっと取り外しができて防音カーテンと併用して防音できる方法はないの?

防音カーテンと窓ガラスの間に空気層をつくれない場合や、それでも効果を感じない場合は吸音材を利用しましょう。

実際にTwitterでお客様がUPしてくださった画像です。ジョイナーを使って上手に設置されておられました。

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