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3重構造の防音カーテン コーズ イージーオーダー 幅〜110cm 丈241〜270cm
3重構造の防音カーテン コーズ イージーオーダー 幅〜110cm 丈241〜270cm

防音性を重視した3重構造の防音カーテン。ご希望のサイズに1cm単位でお仕立てします。3重構造の防音カーテン コーズ イージーオーダー 幅〜110cm 丈241〜270cm

商品番号 08014

  • 送料無料
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北海道・沖縄・離島へのお届けは別途送料がかかります。

こちらの商品は受注生産です。ご注文いただいてから製作しますので、お届けまで2週間程度かかります。

  • 代金引換不可
  • 時間指定不可
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価格15,670円(消費税込:16,923円)

窓の種類
カーテンの幅
カーテンの丈
フックの種類
カラー
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商品の詳細
商品名3重構造の防音カーテン コーズ イージーオーダー
サイズ幅/〜110cm
丈/241〜270cm
※カーテンの仕上がり幅はご指定寸法プラス10cmとなります。両端のフック間がご指定サイズ幅で、両端に余幅が5cmずつ付加されます。
※プルダウンにないサイズ(幅70cm以下)をご注文の際は、ご希望のサイズを備考欄にご記入下さい。
入数1枚
素材ポリエステル100%
付属品アジャスター、タッセル
機能ウォッシャブル、遮音性、遮光1級
※防炎製品ではありません。
製造国日本
注意事項こちらの商品は1枚での販売になっています。両開きのカーテンにする場合は、窓幅の半分のサイズで2枚ご注文ください。

送料について

送料は無料です。ただし、北海道・沖縄・離島は別途必要になります。


配送について

メーカー発送商品です。
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納期について

こちらの商品は受注生産です。ご注文いただいてから製作しますので、お届けまで2週間程度かかります。あらかじめご了承ください。

3重構造の防音カーテン コーズ イージーオーダー

コーズ

POINT1 3重構造で音の大きさ半減、さらに遮光性、防音効果も

12〜18デシベルの音を吸収、音の大きさが半減。外からの騒音や部屋からのピアノやカラオケの音などが外に漏れるのを防ぎます。

※感じ方に個人差があります。あくまでも防音の補助材としてご使用ください。

生地構造
透過損失

※カーテン本体の遮音率です。ご使用になる条件によって、使用感に差が生ずる場合が有ります。

POINT2 サイド仕立てで横からの音にも効果的

窓を巾広くおおうためにワイド巾仕立てになっているので、横からの音もれも防ぎます。

隙間ができると効果が半減します。上に隙間ができないように設置してください。

隙間注意

POINT3 通常のカーテンレールに取り付けできます

普通のカーテンのように通常のカーテンレールにも取付けできます。

重量のある防音カーテンは普通のカーテンレールでの使用は難しいのですが、コーズはギリギリ大丈夫な重さです。

カーテンレール

アジャスターフックのため、ご家庭でカーテンの丈を調節可能です。(上下5〜6cm)

イラスト
可動範囲

POINT4 ワッフル生地で吸音

コーズの表面は凸凹したワッフル生地になっています。この凸凹が反響する音をやわらかくします。

生地アップ

POINT5 しっかりとした生地、安心&丁寧な日本製

1枚1枚をていねいに縫い合わせたプロの技。しっかりしたメーカー品で安い生地の商品とは、まるで違います!

もちろん縫製、糸、染料すべて安心の日本製です。

しっかりとした厚手の生地で、耐久性も防音もバッチリ!

日本製

POINT6 お部屋の雰囲気に合わせて選べる5色

防音機能を優先させたとしても、やはりカーテンは面積が広いので、お部屋のイメージに合わせて選びたいですよね。

ピアリビングでは、どんなお部屋にも合わせやすいベーシックなベージュと当店限定のオリジナルカラー4色をご用意しました。

カラーコーディネート例

すき間をなくして防音性UP

コーズプラス

コーズレールカバー

窓の防音についてよくある質問

思い切って窓を塞ぐくらいで防音したい。ただ賃貸なので完全に窓をつぶすことはできません。

窓用ワンタッチ防音ボード』がございます。窓枠等に手を加えることなく、枠にボードをはめ込むだけの防音ボードです。完全オーダー品なので、お客様の窓のサイズに合ったサイズで制作致します。

まず防音カーテンはどんなのがいいの?選び方のポイントを教えてほしい。

はい、防音カーテン選びのポイントをお答えします。

1. まず重量がある重たい物のほうが効果が高くなります。
重さがありゴワつくくらいの方が良いです。またドレープが少ない物の方が隙間ができにくいです。

2. 窓枠より大きな物を選びましょう。
カーテンの場合は隙間がどれくらい防げるかがかなり重要になります。大きめの物を選んで窓を覆うような形でご使用ください。また、できるならカーテンレールの上の隙間を防ぐため表面付けより天井付けのカーテンレールにされるほうが効果が高くなります。それが難しい場合はカーテンボックスを使用しましょう。

3. おしゃれ感?機能性?どちらを重視するか検討してえらびましょう。
最近では防音カーテンもいろいろな種類のものが増えて一見おしゃれで防音効果があるように宣伝されていますが、ただコーティングだけしてあるものや、コーティングの層が何層かあるくらいではあまり防音性能は期待できません。遮音層が何層もあるタイプを選びましょう。

防音カーテンの効果的な使用方向を教えてほしい。

1. 空気層をつくりましょう。
もし可能なら窓ガラスから少し離して空気層を作ってあげる方が効果が高くなります。

2. 防音カーテンの隙間がないようにしまししょう。
カーテンの横や上にできるだけ隙間がないように吊しましょう。もし可能ならマジックテープや押しピンなどご使用されてみてください。

3. 防音レースカーテンなどを併用して防音性をUPしましょう。
遮音層が少しでも多いほうが効果が高くなります。

4. 窓以外から音がはいっている場合はその他の部分も防音対策をしたほうが良いです。
カーテンでは重低音や電車の走行音など振動を伴う物はあまり効果を感じられない場合があります。また窓を塞いだとしても壁が薄いお部屋に隙間が覆い、ドアや通気口など空気が入る所が覆い場合もカーテン以外の対策もする必要があります。

防音カーテンってどれが一番効果あるの?

防音カーテンの効果を順位で表すとこうなります。

1位 4重構造のサウンドガード3
4重構造で大変重くスタジオなどでご使用されるタイプのカーテンになります。色はブラウンですが、ご希望によって裏面(アイボリー)を表面にして縫製する事も可能です。ただこの場合表面は布というかんじではなく塩ビラミネートが表にきてしまいますのでできればブラウンの方を表に縫製する事をお勧めします。
*重量があるのでサイズによっては丈夫なカーテンレールにする必要があります。

2位 3重構造の防音カーテン コーズ
国産で縫製がしっかりしていて3重の遮音構造。お値段の割に効果が高いの特徴です。通常のカーテンレールでも使用できますしサイズも豊富でオーダーでの製作も可能です。防音効果と吸音の効果もありますので壁に吊してピアノなどの音の吸音調整も可能なカーテンです。当店では一番人気の防音カーテンになります。

カーテンをカーテンレールにつるしたときに、カーテンレール上にできる隙間から音が漏れませんか?

音は空気が通るところには響いていきます。そのため隙間ができる場合は、もちろんその部分から音が漏れていきます。
防音カーテンを使用する時は隙間ができないように窓を包むようにご使用されるのが理想です。

よく最近3重構造の防音カーテン(遮音カーテン)と聞きますが、違いがわかりません。

「遮音層が3重」と「遮音コーティング(上から塗ってコーティング)が3重」のカーテンでは効果が全く違います。最近では3重コーティング加工というのがありますが、あれはあくまでもコーティング材を3重に塗っただけのものになります。
当店人気のコーズは「遮音層」と「吸音層」があってきちんと遮音と吸音の布が3重になっています。

防音カーテンだけじゃあんまり効果ないけど、もっと簡単に効果が出る方法はない?

思い切ってレースのカーテンの代わりにもう1枚防音カーテンを使ってみてください。

通常ではこういった使い方はしないのですが、防音カーテンを2枚ダブルで使用するという方法があります。実際にピア店長もレースのカーテンの代わりにもう1枚防音カーテン(コーズ)を使用したら、はっきり効果がわかるほど防音性がUPしました。そんなに予算がないという場合は、防音カーテンと通常の厚手カーテンを併用してみてください。少しの工夫で意外と簡単に効果が上がります。

もっと取り外しができて防音カーテンと併用して防音できる方法はないの?

防音カーテンと窓ガラスの間に空気層をつくれない場合や、それでも効果を感じない場合は吸音材を利用しちゃいましょう。

実際Twitterでお客様がUPしてくださった画像です。ジョイナーを使われて上手に設置されておられました。

無料カットサンプル
サイズの測り方

防音効果を高めるには、サイズが合っていることがとても重要です。
採寸は簡単ですが、きちんと測ることをおすすめします。

❶ 幅を測ります

カーテンレール

カーテンレールの両端の固定ランナーから固定ランナーまでの長さ

出来上がり寸法は両端に余幅5cm(合計10cm)を加えたサイズとなります

❷ 開き方を決めます

【片開き(1枚)で製作の場合】

❶で測った長さでご注文ください。

片開き

【両開き(2枚)で製作の場合】

❶で測った長さの半分から2cmマイナスした長さが推奨サイズです。

例)❶で測った長さが200cmの場合は、幅98cmを2枚ご注文下さい。

片開き

❸ 丈を測ります

ご希望の窓の種類に合わせて、下図のように長さを測ってください。


【腰窓の場合】

ランナーの下から窓枠の下部までの長さに10〜15cmプラスした長さ

腰窓

【掃き出し窓の場合】

ランナーの下から床までの長さ

掃き出し窓

【出窓の場合】

ランナーの下から窓台までの長さから1cmマイナスした長さ

出窓

❹ 吊り方を選びます

Aフック

【Aフック】

天井付けのカーテンレール。カーテンの上部からレールが見える。


Bフック

【Bフック】

前面に張り出したカーテンレール。カーテンレールは隠れて見えない。

※総丈は、ご指定のサイズにAフックは1cmプラス、Bフックは4cmプラスした寸法となりますので、あらかじめご了承ください。

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